鎌倉浄妙寺植物観察-2 ― 2015/11/16 05:57
散策路には色々な草花がみえています。
桜が咲いていました。以前富岡の観察でも季節を外れて
咲いていました。
足利直義(ただよし)の墓がある竹林の路を上ってきました。
大きな竹が無数に伸びています。
左側の斜面になにやら真っ赤な実が、
説明してくれたのですが、
長く伸びて育つようですが毒々しいです。
足利直義(ただよし)の墓、岩壁を掘り「やぐら」と言われます。
金子先生(左端)は樹木や草花の漢字に隠された意味も
丁寧に教えてくれました。
石窯ガーデンテラスのプレート、
浄妙寺境内に建つ洋館を改装したレストランとして2000年
5月にオープンしました。
お昼近くになるので女性のグループが連れだって坂道を
上っていきます。
境内の千両と万両、見分け方は実が葉の下に付き葉が
大きくてふちがギザギザしているのが万両(左の木)、
実が上向きに付いていて、葉がつやつやしているのが
千両です。(右の木)
浄妙寺は大きなお寺ではありませんが道路から離れて
境内はとても静かでした。
2時間近く境内を散策し植物観察を楽しみました。
次回参加する時は筆記用具を必ず持参します。(反省)
※かなざわ草花の詩 タウンニュース
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桜が咲いていました。以前富岡の観察でも季節を外れて
咲いていました。
足利直義(ただよし)の墓がある竹林の路を上ってきました。
大きな竹が無数に伸びています。
左側の斜面になにやら真っ赤な実が、
説明してくれたのですが、
長く伸びて育つようですが毒々しいです。
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境内の千両と万両、見分け方は実が葉の下に付き葉が
大きくてふちがギザギザしているのが万両(左の木)、
実が上向きに付いていて、葉がつやつやしているのが
千両です。(右の木)
浄妙寺は大きなお寺ではありませんが道路から離れて
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