ティー サロン「アカンサス」2012/11/24 22:10

ティー サロン「アカンサス」
神社左手の石段を少し上がると看板があり
オープンとあるので寄ってみました。

おしゃれな造りで中には女性のお客さんが一人、
英国の国旗が入り口横に飾られています。
英国の国旗が入り口横に

入口のドアー内側に「AMDEGA」社(英国)の
銘板が、木製コンサバトリーメーカーです。
コンサバトリーとはガラスで囲まれたガーデン
ルームのことだそうです。
コンサバトリーメーカー

ペアーガラスでとても静かな空間、窓の向こうには
浦賀の海がみえています。
白を基調にしているので落ち着いています。
ペアーガラスでとても静かな空間

ガラス越しに太陽光がたっぷり差し込んできます。
ガラス越しに太陽光がたっぷり

上からの二つの灯りはイタリア製でしたか、
輸入されているそうです。
上からの二つの灯りは

6脚あるテーブル、4人掛けのテーブルがあと2つ
ありました。レンガの内側が厨房のようです。
6脚あるテーブル

ボード内には立派な器がみえています。
立派な器がみえています

テーブルの上、
テーブルの上

テーブルクロスにはウエイトが付いていました、
テーブルクロスにはウエイトが

テーブルの下を覗くと見たこともない造りでビックリ、
普通ここまで見る人はいないでしょう。(*^-^)ニコ
テーブルの下を覗くと

入口横のサイドボード、
入口横のサイドボード

6月に亡くなられた地井武雄さんが昨年9月浦賀を
訪れた際「TEA SALOON ACANTHUS」へ寄りました。
「緑りの静寂」、色紙にはスケッチが描かれサインも
されています。
色紙にはスケッチが

間もなく12月、季節に合った小物が置かれています。
季節に合った小物

小さなスノーマン、
スノーマン

舶来のものなど知識がないので恥ずかしいですが
ティーカップには「LANCEL」とあります。
ティーカップには

窓を開けてくれました、下が開きます。
窓を開けてくれました

照明も灯りを付けてくれました、夜はどんな雰囲気
でしょうか。
照明も灯りを付けてくれました

「ACANTHUS」の意味は
キツネノマゴ科ハアザミ属の総称で入口にあった
大きな葉がそうでした。
ACANTHUSの意味は

たくさん写真を撮らせてもらいました、もちろんオーナー
の方の了解を得ています。何枚も写真を撮るので少し
心配されたようですが怪しいものではありませんので。
また機会があったら寄ってみたいと思います。
※テレビ朝日 ちい散歩

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